歯科医師まちゃきのインターネットビジネスラボ

WindowsMovieMaker(ムービーメーカー2012)の画像処理について詳しく説明【YouTubeで稼ぐ】

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どうも、歯科医師まちゃきです。今日はウィンドウズムービーメーカー2012の基本講座になります。ちなみに私がYouTubeで月収10万円を達成した時には、ムービーメーカー以外使ったことがありませんでした。また、コンサル生も月収30万円をムービーメーカーだけで達成しています。

この講座は

1,ムービーメーカーの基本操作
2,ムービーメーカーの画像の取り扱い ←今ここ
3,ムービーメーカーのタイトルの入れ方
4,ムービーメーカーで文字を流す方法
5,ムービーメーカーの音声の取り扱い

で構成されています。順番に見ていくとわかりやすいので、しっかりと動画を見て、まずはムービーメーカーで自由に動画を作れるようになってください。

ウィンドウズムービーメーカー2012の画像の取り扱い方法と「視覚効果」を使って動画をかっこよくする方法(動画講義)

まずは画像サイズについて

現在、YouTubeにかぎらず、パソコンやテレビの画面サイズの解像度は横16:縦9という長さが主流です。
ですから、作成する動画も16:9のサイズで作成しなくてはなりません。

ムービーメーカーに読み込む画像のサイズが縦長だと、画面の両端に黒い帯が出来てしまい、なんとなく貧相な印象を与えます。画像サイズを変えるなど、工夫して16:9にしてください。

16:9でよく使う解像度一覧

1920*1080
1600*900
1440*810
1280*720
960*540
あまり小さすぎると、拡大した際に荒れがひどくなるので、ここまでくらいのサイズで使って下さい。

画像加工について

フリーのソフト等使って(別記事で紹介します)、その画像サイズを指定し、画像の一部分を切り取るなどして下さい。

画像の取り込みについて

ウィンドウズムービーメーカーで画像を取り込むのには2つ方法があります。

・画像の読み込みからファイルを選択する
・ドラッグアンドドロップで画像を放り込む

どちらでも構いません。使いやすい方を使って下さい。私は放り込み派です(・∀・)

「視覚効果」を有効に使う

ムービーメーカーの上の方のタグに「視覚効果」というのがあると思います。
これをうまく使えば、画像に特殊効果を与えたり、明るさを変えることができます。
あまり使いすぎるとウザい印象を与えますが、うまく使えば、「すごい」という印象を与えることができます。具体的な使い方は別の動画で解説します。

今日のまとめ

ムービーメーカーの画像の取り扱い方について説明しました。
・読み込む前にサイズを整えておく
・画像ファイルは2つの方法で取り込める
・「視覚効果」を有効に使う。

基本的に動画講義を見ていただいたほうがわかりやすいと思います。ぜひ繰り返し見てムービーメーカーでの作業に慣れていきましょう!

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